レオン「タイガー、バイソン、一気にケリを付ける力を貸すでござる。」
バイソン「ふん、再会したばかりでアレを要求するとは、」
タイガー「ああ、間違いなくレオンの野郎だ、あいつもちゃんと復活出来たって事か」 「よし、行くぜ旦那、レオンにばっか良い所持ってかれてたまるかよ。」
バイソン「ああそうだな。」
朱漣「この野郎!!よくも僕のカイゼルシャドーを!!!」 「喰らえ!!!」
レオン「無駄無駄無駄!!おぬしの攻撃は既に見切った!!!」
朱漣「何っ!!」