朱漣「さあ、今度はその身で味わえ闇の恐怖を」
レオン「成る程、闇を操りその身を消したか、ちんけな手品でござるな。」 「そんな物では某を倒す事は出来ぬでござる。」
朱漣「ふっ強がりを言っても無駄さ、お前にはこのカイゼルシャドウを捉える事は出来ないさ。」
「貴様だけが姿を消せるとは思わん事だな。」
恵梨「うそ?グラン・レオンも消えた?@@」
沙希「ふふふ、グランレオンは装甲の色を自在に変える事や光の屈折を利用して その姿を完全に消し去る事が出来る忍者勇者なのです!えっへん。」
恵梨「おお!!!」
朱漣「へえ、お前もそんな術を使えるとはね、良いだろうどちらの術が上か」 「その身を持って教えてやるよ!」
ギン!!
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