妖魔猛攻
 
 

グリファリアス「雑魚が居なくなったら、今度はビームの乱射か。」

ドラグカイザー「くっ!コレでは近づく事が出来ない。」

グリファリアス「OK僕に任せて。」

ドラグカイザー「何か方法が有るのか?」

グリファリアス「ああ、」

恵梨「こらー!グリファリアス、そんな攻撃突っ切ってしまえ!!」

グリファリアス「・・・・・・・・・そう言う事さ・・・」