麗奈「何?なんなの?」

??「あれは冥界に住む魔獣・・・・負の魂達が集まって出来たもの・・・・・・」
   「ヤツの目的は『太陽の光』」

麗奈「大きい・・・・ドラグカイザーの何倍もあるわ・・・・・・・」

夜叉「ちっ、ここまで来て、渡してたまるか」

麗奈「でも、あんな巨大な魔獣・・・どーすれば・・・」

その時、麗奈の腕のブレスレッドが激しい光を放つ!

麗奈「これは?・・・・」

夜叉「ん?力が・・・・」

??「『太陽の光』は装甲神のエネルギーの源、
    さあ、今こそ『装甲神』を名を呼びなさい!」

麗奈「え?」

夜叉「ふっ行くぞ、麗奈!」

麗奈「うん!」

麗奈「カイザー!!!」

夜叉「ヴィサリオン!」

 

 

「とう!」

グイィィィィィィン

ジャギンッ!

 

「フォームアップ!」

「魔龍合体」

「龍王合体」

アークヴィサリオン!

ドラグカイザー!!

 

カイザー「麗奈、私のために冥界の穴に飛び込むとは・・・・
      無茶しすぎだ。」

麗奈「ごめんなさい・・・・でも、あたしたちパートナーだし」

カイザー「麗奈・・・・・・無事で良かった。」

麗奈「カイザーが護ってくれていたから。それに・・・・」

夜叉「おい、感動の再会か知らんが、来るぞ!」

麗奈「あっ、」

カイザー「うむ、麗奈、ココは危険だ私の中へ」

麗奈「うん!」