ドガッ!!

恵梨「何かの間違いでしょ、キンググランクロスが街で暴れているなんて。」

麗奈「やめて沙希ちゃん!いったい何があったの?!。」

恵梨「麗奈ちゃん、とにかくこの場は闘うしかないわよ。」

麗奈「でも・・・・ひょっとして妖魔に操られているとか・・・・・。」

恵梨「操られているに何二しても、今はキンググランクロスを取り押さえないと!。」
   「グリファリアス!グランクロスの動きを封じるわよ!!」

 
「了解!!」
「行くぞ!」
「マキシマムッ!レイッ!!!」
ドガッ!!

ゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴ!!

麗奈「ああ!!畳み返し!。」

「ふんっ!そんな物でマキシマムレイを交せない!」

麗奈「上手い!軌道をを変えて壁を両脇から越えて行った!。」

沙希「飛んでかわすのです!キンググランクロス!!。」

K・グラン「承知!。」 

「はっ!!」

麗奈「嗚呼!!あと一歩だったのにっ!。」

「言ったはずだよ、そんな事では
僕のマキシマム・レイはかわせないって。」
 
バシュッ!!バシュッ!!バシュッ!!
「ぐはっ!!!」
 

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