猛攻超獣王
朱漣「お遊びとは言ってくれるなね。それじゃご期待に応えて大技を見せてやるよ!!!。」
 
朱漣「シャドウ!五つ身分身!!。」
「行くぞ!!!。」

ビシッ!!ビシッ!!ビシッ!!

朱漣「それ!それ!それそれ!!。」
「このスピードに着いてこれるか?!!。」

 

麗奈「ああ!!!!。」

恵梨「さ!沙希ちゃん!!!なんとかしないと、キンググランクロスが斬りきざまれちゃうよ!!。」

麗奈「沙希ちゃんならアレくらい見切ることが出来るんじゃないの?。」

沙希「まあ、見切れない事も有りませんが・・・・・・それよりも。」

 

朱漣「はははは、どうした?まったく避ける事も出来ないじゃないか。」

K・グラン「フン、避ける事が出来ないのでは無い。」
      「この程度の攻撃、避ける必要が無いだけだ。」

 
朱漣「なんだと!!!それじゃあ一気に決めてやるよ!!。」
ガシッ!!!

バギッ!!!

朱漣「何ッ!!。」

 

K・グラン「ふん!!。」

ドゴッ!!!

ドガッ!!!

 

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